樫木裕実とヒロミの確執は本当?退所報道・閉鎖騒動と2026年の現在を徹底解説
「カーヴィーダンス」で一世を風靡したボディメイクトレーナーの樫木裕実さん。かつて指導者として所属していたヒロミさんのジムを2012年に離れたことをきっかけに、出版物の印税をめぐる報道やスタジオ閉鎖騒動など、さまざまな話題が取り上げられました。その後、テレビで見かける機会が減ったことから、「ヒロミとの確執は本当なのか」「スタジオを閉鎖した理由は何だったのか」と気になっている人も多いようです。
しかし、2026年10月現在の樫木さんは、活動をやめたわけではありません。公式サイトでは六本木の「STUDIO C」のレッスンスケジュールが公開され、テレビ出演やエクササイズ関連商品の企画なども確認できます。過去の報道と本人側の説明、現在の公式情報を照らし合わせると、騒動の実態と現在の活動が見えてきます。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- ヒロミとの関係:樫木さんは2012年8月にヒロミさんのジムから独立。方向性の違いが理由として報じられました。
- スタジオ閉鎖の真相:2013年の「カーヴィーグランド」閉鎖は、運営側からの通知をきっかけに表面化。経営上の事情や運営方針をめぐる報道がありました。
- 週刊文春の報道:スタッフの証言などを取り上げた記事が話題になりましたが、報道内容のすべてが公的に確定した事実というわけではありません。
- 2026年の現在:六本木のSTUDIO Cでレッスンを続け、テレビ出演や商品プロデュースなども行っています。
- 結婚・家族の情報:夫や子ども、結婚・離婚歴については、本人の公式プロフィールなどで確認できる情報が限られています。
【関係を整理】樫木裕実とヒロミはなぜ離れた?2012年のジム退所報道
樫木裕実さんとヒロミさんの関係を理解するには、2人が一緒に仕事をしていた時期から振り返る必要があります。
樫木さんは、ダンスやフィットネスの経験を生かして独自のボディメイクメソッドを確立したトレーナーです。ヒロミさんが経営するトレーニングジムに所属していた時期に、カーヴィーダンス関連の書籍がヒットし、テレビや雑誌でも注目されるようになりました。
転機となったのは2012年8月の独立です。女性自身などの報道では、樫木さんは「方向性の違い」を理由にヒロミさんのスタジオから独立したと伝えられています。
ただし、独立したこと自体と、独立に至るまでにどのような対立があったのかは別の問題です。仕事上の契約関係や運営方針に違いが生じた可能性は報じられていますが、2人の間で交わされた話し合いのすべてが公表されているわけではありません。
その後、2013年にはカーヴィーダンス関連書籍の印税をめぐる騒動が起きました。神田うのさんがテレビ番組で印税に関する発言をしたものの、後に誤りだったとして訂正・謝罪。ヒロミさんも2013年11月、自身のブログで説明を行っています。
ヒロミさんの説明によると、樫木さんは当時、会社の社員として在籍し、毎月給与を受け取っていたほか、書籍の印税も考慮した特別なボーナスを支払っていたとのことです。また、契約していた出版物やCMの権利についても、退職時に樫木さんの個人会社へ変更したと説明しました。詳しい支払額は公表していません。
ここで重要なのは、印税をめぐる騒動について、当事者の説明が報道されている一方、ネット上で広まった情報のすべてを事実として扱うことはできないという点です。ヒロミさんの説明は本人側の主張として理解する必要があり、それだけで両者の間に起きたことの全容が明らかになったわけではありません。

【時系列で検証】ジム退所からスタジオ閉鎖までに何があった?
樫木さんとヒロミさんをめぐる騒動は、2012年の独立だけで終わりませんでした。新しいスタジオの開設、その閉鎖、再出発を経て、報道が繰り返されることになります。
| 時期 | 出来事 | 確認できる内容 |
|---|---|---|
| 2012年8月 | ヒロミのジムから独立 | 方向性の違いが退所理由として報じられた。 |
| 2012年12月 | カーヴィーグランド開設 | 樫木さんがプロデュースするスタジオがオープン。 |
| 2013年10月 | 閉鎖通知と発表 | 10月18日にオーナー側の弁護士を通じて閉鎖の通知が届き、28日に本人が公表したと報じられた。 |
| 2013年12月9日 | カーヴィーグランド閉鎖 | オープンから約1年で営業を終了。 |
| 2014年4月 | 新スタジオで再出発 | 南青山に新たなスタジオをオープンしたと報じられた。 |
| 2015年6月 | 渋谷のスタジオ運営終了 | 閉鎖をめぐる報道に対し、樫木さんは公式サイトで一部内容を否定した。 |
| 2026年10月 | STUDIO Cなどで活動継続 | 公式サイトでレッスン予定やテレビ出演、商品関連情報を公開。 |
この年表からわかるのは、ヒロミさんのジムを離れた後、樫木さんが自分のメソッドを軸に活動の場をつくろうとしていたことです。一方で、スタジオの閉鎖が続いたことによって、独立後の経営や運営体制にも注目が集まりました。
なお、2013年の閉鎖と2015年の渋谷のスタジオ運営終了は、同じ施設の閉鎖ではありません。別々の時期に起きた出来事であり、それぞれの運営事情を分けて理解する必要があります。
【閉鎖理由の真相】カーヴィーグランドはなぜ1年で閉鎖したのか
2013年の「カーヴィーグランド」閉鎖は、樫木さんのキャリアにおける大きな転換点でした。
スポニチの2013年10月29日付報道によると、同スタジオは2012年12月にオープンしたものの、閉鎖の通知は2013年10月18日にオーナー側の弁護士を通じて届きました。樫木さんは自身のブログで閉鎖を発表し、会員に向けて謝罪の意を示しています。最終的な営業終了日は同年12月9日でした。
当時、樫木さんは閉鎖の通知を受けたことへの悲しみや戸惑いを表明しました。一方、スポニチが報じた神田うのさんの説明では、経営不振が背景にあったとされています。ただし、神田さんはスタジオの経営当事者ではなく、報道で紹介されたコメントだけから閉鎖の原因を一つに断定することはできません。
また、女性自身などでは、スタジオの経営を担うオーナーと、現場での指導を重視する樫木さんとの間に運営方針をめぐる意見の違いがあったと伝えられました。経営面と現場の指導方針が一致しなければ、人気のあるトレーナーが関わっていても運営を継続できない場合があります。
一方で、樫木さん本人が2013年10月に発表した内容では、オーナー側から閉鎖の通知が届いたことが説明されており、本人の意思で一方的に施設を閉鎖したという単純な構図ではありません。
閉鎖後の2013年12月には、樫木さんがスタジオの最終日に会員やスタッフと過ごしたことも報じられました。オリコンの同年12月26日付記事では、新しいスタジオを設立するために物件を探していると説明しています。
さらに2015年、渋谷のスタジオの運営終了をめぐって、トレーナーへの支払い方法やスタッフとの関係について週刊誌報道がありました。これに対し樫木さんは、公式サイトで支払い率や支払い方法を変更した事実はないと反論。スタッフについても、それぞれの独立を含めて話し合った結果だと説明しています。
つまり、スタジオ閉鎖の経緯には、経営者側の判断、運営方針、スタッフの働き方など、複数の論点が存在します。閉鎖が起きた事実と、閉鎖をめぐって報じられた個々の主張は、分けて考える必要があります。

【週刊文春報道の真相】樫木裕実とヒロミの確執はどこまで明らかになった?
樫木さんをめぐる騒動では、週刊誌の報道も大きな話題になりました。なかでも2014年3月の『週刊文春』の記事は、スタッフの証言を取り上げ、樫木さんの指導現場での振る舞いなどについて強い表現で報じたものとして、後のネット記事でもたびたび引用されています。
ただし、ここで注意したいのは、週刊誌が掲載した証言や主張と、公的に事実が確定したことは同じではないという点です。記事に登場する証言者の立場、発言の前後関係、本人側の説明などを確認せず、見出しだけで人物像を決めつけるのは適切ではありません。
また、ネット上には「ヒロミが樫木裕実の裏の顔を暴露した」という趣旨の二次記事もあります。しかし、そうした見出しは、実際の週刊誌記事や当事者の発言を簡略化している場合があります。報道の見出しと、誰が何を語ったのかという本文の内容を区別することが重要です。
ヒロミさんは2013年11月、印税をめぐる騒動について自らのブログで説明しました。2014年4月には、女性自身の取材に対して、樫木さんとは独立以来会っておらず、新しいスタジオのオープンもインターネットで知ったという趣旨の発言をしています。
この経緯からは、独立後に両者の関係が以前と同じ状態ではなかったことがうかがえます。しかし、現在に至るまでの関係を「絶縁」と断定したり、すべての騒動の原因を一方だけに求めたりすることは、公開された情報からはできません。
さらに、樫木さんとヒロミさんの間に起きた仕事上の問題と、2013年のスタジオ閉鎖をめぐるオーナー側との問題は、関係者や経緯が異なります。これらをひとまとめにして「ヒロミとの確執がスタジオ閉鎖の原因だった」と説明するのは、事実関係を単純化しすぎています。
確執の真相を考えるうえで確認できるのは、2012年に独立したこと、印税に関する主張が報じられたこと、双方がそれぞれの立場から説明したこと、そして独立後に別々の活動を進めたことです。それ以上の内情については、本人たちが公表した情報と報道の範囲を超えて断定することはできません。
【2026年最新】樫木裕実の現在は?STUDIO C六本木とカーヴィーダンスの活動
2026年10月現在、樫木裕実さんはボディメイクトレーナーとして活動を続けています。本人の公式サイトにはプロフィール、レッスン情報、商品案内、メディア出演情報などが掲載されており、過去のスタジオ閉鎖後に活動を停止したわけではありません。
公式プロフィールによると、樫木さんは1963年4月14日生まれ。2026年10月時点で63歳です。ダンスやフィットネス業界で42年間活動してきた経験を基礎に、独自の「樫木式メソッド」を展開しています。
STUDIO Cは六本木でレッスンを継続
公式サイトで案内されている「STUDIO C」は、東京都港区六本木にあるスタジオです。2026年10月のレッスンスケジュールも掲載されており、初心者向けのクラスや、体の動かし方を丁寧に見直すレッスンなどが予定されています。
公式サイトに掲載された通常メニューは、グループレッスンが90分6,600円、少人数制レッスンが90分8,800円です。樫木さん本人によるカウンセリング付きのパーソナルアプローチは60分9,900円と案内されています。ただし、パーソナルレッスンについては、既存の利用者の予約が取りづらくなっているため、新規申し込みを一時停止している旨も掲載されています。
これらの情報から、現在の活動の中心には、テレビ出演だけでなく、スタジオでの直接指導があることがわかります。レッスンの開催日や申し込み条件は変更される可能性があるため、参加を検討する場合は公式サイトの最新スケジュールを確認するのが確実です。
テレビ出演や商品プロデュースも継続
樫木さんの活動は、スタジオレッスンだけではありません。公式サイトの2026年の情報には、テレビ番組への出演や、エクササイズ関連商品の企画・プロデュースなどが掲載されています。
2026年10月には、テレビ東京系の情報番組『なないろ日和!』で樫木さんのボディメイクメソッドが取り上げられたほか、本人の公式サイトには10月23日のフジテレビ系「いいものプレミアム」への出演情報も掲載されました。これらは、2026年現在もメディアでの活動が続いていることを示す具体的な情報です。
カーヴィーダンスから軸トレへ
樫木さんの代表的な仕事として知られるのが、カーヴィーダンスです。体をリズムに合わせて動かし、腰や体幹を意識しながらボディメイクを目指す独自のエクササイズとして広く知られるようになりました。
現在は、カーヴィーダンスに加えて、体の軸を意識したトレーニングや、関節に配慮した運動、ストレッチなども展開しています。公式サイトでは、60歳を迎えた経験を踏まえた「樫木式不老!軸トレ」も紹介されています。
カーヴィーダンスのブームが落ち着いたことと、樫木さん本人の活動が終わったことは別の話です。テレビで大きく取り上げられる機会が多かった時期と比べると、現在はスタジオでの指導や商品関連の仕事など、活動の形が多様化していると捉えるのが実態に近いでしょう。

【結婚・離婚・旦那・子供】樫木裕実の家族情報は公表されている?
樫木裕実さんについては、仕事やスタジオの話題だけでなく、結婚歴や離婚歴、夫や子どもの有無を検索する人もいます。しかし、本人の公式プロフィールで中心的に紹介されているのは、トレーナーとしての経歴やメソッド、活動実績です。
本人の公式プロフィールや、主要メディアで確認できる情報だけでは、結婚・離婚歴や配偶者、子どもの有無について、確実な事実として整理できる情報は限られています。そのため、ネット上で見かける「旦那がいる」「離婚している」「子どもがいる」といった断定的な記述を、そのまま事実として受け取るのは避けたいところです。
芸能人や著名人であっても、仕事上のプロフィールと私生活のすべてが公開されているとは限りません。家族に関する情報は、本人が公表した内容や、信頼できる報道で裏付けられた内容を基準に判断する必要があります。
また、結婚歴が明らかでないことを、結婚していない証拠とみなすこともできません。現時点で確実に言えるのは、公式プロフィールではトレーナーとしての活動が前面に出ており、家族に関する詳細は広く公表されていないということです。
【メディアから消えた理由と評判】樫木裕実の評価をどう見るべきか
樫木さんが「メディアから消えた」と言われる背景には、テレビで頻繁に紹介されたブーム期と、その後の活動スタイルの違いがあります。
カーヴィーダンス関連の書籍がヒットした時期には、樫木さんはエクササイズの考案者としてだけでなく、芸能人のボディメイクを担当するトレーナーとしても注目されました。スタジオ閉鎖や週刊誌報道が相次いだ2013年から2015年にかけては、仕事上の騒動がメディアで取り上げられる機会も増えました。
一方で、テレビの出演頻度が減ったことだけから、仕事がなくなった、評判が悪化した、指導者としての評価を失ったと結論づけることはできません。テレビ出演は番組の企画や放送枠、商品展開、出演者の活動方針などにも左右されるためです。
実際、2026年の公式サイトにはレッスンスケジュール、商品情報、テレビ出演情報が掲載されています。スタジオでの指導を続けながら、商品企画やテレビ通販などを通じてメソッドを届ける形は、以前のテレビ中心の活動とは異なるものです。
樫木さんの評判を考える際には、少なくとも三つの観点を分けて見る必要があります。
- トレーナーとしての実績:カーヴィーダンスを広く普及させ、独自のメソッドやレッスンを継続している点。
- 経営・運営面の評価:過去のスタジオ閉鎖や運営方針をめぐる報道があり、当事者それぞれの説明を確認する必要がある点。
- メディア上の印象:週刊誌の見出しや二次記事によって、実際に確認できる出来事以上に強い印象が形成される場合がある点。
この三つを混同すると、スタジオ運営をめぐる騒動だけでトレーナーとしての実績を否定したり、逆に人気があったことだけを理由に過去の問題を軽視したりすることにつながります。
【プロの結論】騒動と実績を切り分けることが大切
樫木裕実さんの経歴から読み取れるのは、専門技術や知名度を持つことと、スタジオの運営を安定して継続することは、必ずしも同じではないという点です。
人気トレーナーの指導力が高くても、施設の経営、契約条件、スタッフとの役割分担、会員への対応などは別の課題です。2013年の閉鎖騒動は、個人の知名度だけでは運営上の問題を解決できないことを示す事例として捉えられます。
同時に、過去に騒動があったからといって、その後の活動や専門家としての仕事まで否定する必要もありません。現在のレッスン内容や公式発表、実際に提供されているサービスを確認し、過去の報道とは分けて評価することが大切です。
【樫木裕実ヒロミ】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:樫木裕実とヒロミは現在も不仲なのですか?
A1:2012年の独立後、印税問題やスタジオをめぐる報道で両者の関係が注目されました。ただし、現在の私的な関係について、継続的な不仲や絶縁を断定できる公表情報は限られています。
Q2:樫木裕実がヒロミのジムを退所した理由は何ですか?
A2:2012年8月の独立については、報道で「方向性の違い」が理由として伝えられています。その後、出版物の印税などをめぐる主張も報じられましたが、退所に至ったすべての事情が公表されているわけではありません。
Q3:カーヴィーグランドの閉鎖理由は経営不振だったのですか?
A3:2013年の閉鎖をめぐっては、経営不振や運営方針の違いが報道されました。樫木さんは、オーナー側の弁護士を通じて閉鎖通知が届いたと説明しています。複数の事情が報じられており、一つの理由だけで閉鎖の全容を説明することはできません。
Q4:樫木裕実は2026年現在、どこで活動していますか?
A4:本人の公式サイトでは、東京都港区六本木のSTUDIO Cでのレッスンスケジュールが公開されています。テレビ出演やエクササイズ関連商品のプロデュースなども続けています。
Q5:樫木裕実は結婚している?旦那や子どもはいますか?
A5:公式プロフィールなどで確認できる家族情報は限られており、結婚歴や離婚歴、夫や子どもの有無を確実な事実として断定できる情報は見当たりません。ネット上の未確認情報だけで判断することは避けましょう。
Q6:樫木裕実はなぜテレビから消えたと言われるのですか?
A6:カーヴィーダンスが大きく注目された時期と比べ、テレビで見かける頻度が変わったことや、過去のスタジオ閉鎖騒動が背景にあります。ただし、2026年現在もテレビ出演やスタジオレッスンなどを続けており、活動を停止したわけではありません。
まとめ:樫木裕実とヒロミの騒動を正しく理解するために
樫木裕実さんとヒロミさんの関係をめぐる騒動は、2012年の独立、2013年の印税問題、スタジオ閉鎖をめぐる報道など、複数の出来事が重なって広がりました。両者の間に仕事上の行き違いがあったことは報道からうかがえますが、ネット上で語られるすべての確執や噂が事実として確定しているわけではありません。
カーヴィーグランドの閉鎖についても、オーナー側からの通知、経営上の事情、運営方針をめぐる報道などを区別して見る必要があります。閉鎖の事実だけをもって、特定の人物に全面的な責任があると決めつけることはできません。
そして、2026年10月現在の樫木さんは、六本木のSTUDIO Cでのレッスン、テレビ出演、商品プロデュースなどを通じて活動を継続しています。カーヴィーダンスのブーム期とは活動の見え方が変わっていても、トレーナーとしての仕事が続いていることは、本人の公式サイトから確認できます。
樫木裕実さんの現在を知るうえで大切なのは、過去の週刊誌報道や刺激的な見出しだけで人物像を決めないことです。本人の公式発表、主要メディアが伝えた当事者の説明、現在の活動情報を照らし合わせれば、確認できる事実と推測の境界が見えてきます。過去の騒動と現在の仕事を切り分けて捉えることが、樫木さんとヒロミさんをめぐる話題を理解するための確かな判断基準です。 (出典: 樫木 裕実 ヒロミ(Yahoo!ニュース))